首にできたぶつぶつって何?首イボの原因と治し方

市販薬、皮膚科はNG!?首イボの原因と最適な治し方

ふと鏡を見ると、首にポツポツと浮き上がったイボ。

実は放っておくと少しずつ増えたり、大きくなってしまうので早めの対処が必要です。

しかし、市販薬や皮膚科の治療は後悔してしまう事も…。

この記事では、市販薬や皮膚科のデメリット自宅でできるイボの治療法など、首イボに関する情報を紹介します。

この記事で分かる事 ※知りたい場所をクリック

イボとは?大きく分けると2種類あり、原因も異なる

イボと聞くと、お年寄りの手や頬、そして首などに見られる黒いポツポツを思い浮かべます。

しかし、一言に「イボ」と言っても実はさまざまな種類があることをご存知ですか?

種類によっても治し方が変わってきますので、まずはイボの種類について解説していきます。

ウイルス性のイボは感染が原因

  • 尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)
  • 足底疣贅(そくていゆうぜい)
  • 伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ)
  • 扁平疣贅(へんぺいゆうぜい)
  • 尖圭コンジローム(せんけいこんじろーむ)

ヒトパピローマ・ウィルスと言う細菌が小さな傷口から体内に侵入することで発症する「感染性のイボ」です。

発生する部位や大きさ、要因の違いはありますが、どれもウイルス性のイボの名称です。

感染しない老人性のイボは加齢が原因

別名「脂漏性角化症(しろうせいかくかしょう)」や「老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)」と呼ばれるもので、加齢と共に増加するタイプのイボです。

老人性イボの中でも成長した大きさによって4つの名称に分けられます。

  • アクロコルドン
  • スキンダック
  • 軟性線維腫(なんせいせんいしゅ)
  • 懸垂性線維腫(けんすいせいせんいしゅ)

年齢を重ねると肌代謝が悪くなり、メラニンが蓄積することでイボとなります。

良性の皮膚腫瘍なので放っておいても問題ないですが、加齢とともに数が増えてしまう可能性があります。

イボはどうしたら治る?種類別イボの取り方・治し方

イボには大きく2つの種類があると解説しましたが、原因が違うため、治し方も変わってきます。

ウィルス性は医療機関での治療が必要

ウイルス性はその名の通り、ウイルスが傷口に入る事で感染しイボとなります。

ウイルスを完全に取り除く必要があるので皮膚科での治療が必要です。

具体的な治療法を解説していきます。

医療用ハサミで切除する

小さな突起ならば、医療ハサミで直接カットする施術を行います。

保険適用内とする病院もありますが、治療費には開きがあります。

一ヶ所500円ほどで切除できるところもあれば、5,000円近く請求される事も。

さらに、治療費とは別に診察費用もかかるので注意が必要です。

関連記事
首イボをハサミで除去!自分で切る注意点・体験談・皮膚科と違いとは

液体窒素で冷凍凝固して切除する

イボに直接「液体窒素」を塗布し、数日かけて患部をカサブタ状にしていく施術です。

何より、液体窒素をイボに直接当てるわけですから痛みを伴います。
病院によっては局部麻酔を使用する事も可能です。

こちらは保険適用内で、治療費は一ヶ所で500円〜1,000円ほど。
しかし、段階を踏んで少しずつイボを剥がしていくので、1個でも数回通う必要があります。

関連記事
【首イボを液体窒素で除去】治療回数や傷痕経過・値段まとめ

レーザーで切除する

医療用レーザーを使ってイボを焼き切る施術です。
1回の治療で済みますし、レーザーで焼くので出血が少なく安心です。

難点は、保険適用外のために治療費が高い点です。
全額自己負担で8,000円ほどの治療費がかかります。

関連記事
首イボはレーザ治療でキレイに治せる?痛い?費用は保険適用?

老人性は自宅でのケアも可能

老人性イボの場合は肌代謝が原因になるので自宅でもケアしていくことができます。

老人性イボの場合でも皮膚科で治療ができるのですが、切除や液体窒素は痛みが心配です。
また、施術後の肌がきれいになるのも時間がかかります。

そのため老人性イボの場合はまずは自宅でできるケアから始めていくのをおすすめします。

自宅ケアにはどれがいい?イボケア商品をランキング

ランキング1位

1位 クリアポロン

初回78%OFF!1800円で試せてコスパ最高!

  • 市販ではケアできない首周りのイボケアが可能!
  • ハトムギとあんずのWの効果でイボがぽろりっ!
  • プラセンタ、コラーゲン、ヒアルロン酸など美容成分が95.8%も
  • 内容量も60gだからたっぷり使える
  • イボにも効果的なピール石鹸つき

>詳細はこちら

市販ではNGになる首のイボにも使用可能

市販の商品はイボ自体にダメージを与えてかさぶたにして取るという方法です。

そのため、通常の皮膚に付くのさえもNGになっており、デリケートな顔や首への使用はできません。

クリアポロンなら首などのデリケートな部位への使用もOK!
安心して使用できる上に美容成分がたっぷりなので美肌にもなれちゃいます!!

イボに作用するWの成分で肌代謝を改善!

あんずエキスの軟化作用によって固くなったイボを柔らかくします。
また、ハトムギエキスは肌代謝を促すことによって健康的にイボを治していくことができます。

初回1800円で試せるからとりあえずやってみたい人にも◎

クリアポロンは今だけ限定で初回73%OFFの1,800円!

また、角質ケアにピール石鹸もセットでついてきます!
ピール石鹸によって、さらに角質を柔らかくしていくことができ、効果もアップ!

クリアポロン公式情報はコチラ

ランキング2位
スーベEX画像

2位 SU-BE EX(スーベEX)

初回86%OFFの980円!独自の3アクションでケア!

  • 角質をやわらかくするショウガ根エキス配合のHOTジェル
  • 無添加処方!植物由来のピーリング成分でツルっとした肌に
  • 136種類の美容成分を配合!ナノサイズに微細化する独自の浸透技術

SU-BE EX(スーベEX)公式情報はコチラ

ランキング3位
シルキーシワン画像

3位 シルキースワン

100名限定でキャンペーン中

  • 初回2,980円でクリアジェルつき!
  • 角質ケアと保湿ケアのW作用
  • 美容成分もたっぷり12種

シルキースワン公式情報はコチラ

クリアポロンを他商品と比べたらどう?通販・市販と比較

自宅でのイボケアで一番おすすめしているクリアポロン。
ただ、一番いいと言われてもどういう点が良いのかは詳しく知りたいですよね。

そこで
「市販の商品はどうしておすすめしないのか」
「クリアポロンは他商品と比べてどこがおすすめなのか」

を解説していきます。

【注意】市販のイボコロリは首の使用NG!

市販で一番有名な商品と言えばイボコロリです。

しかし、実はイボコロリは首や顔などデリケートな部位への使用がNGなんです。

次の部位には使用しないでください。
①顔面、目の周囲や唇、粘膜など。
②首などの皮膚のやわらかい部分。
③炎症又は傷のある患部。

<用法及び用量に関連する注意>
⑤本剤が健康な皮膚に付着すると、その部分も白く軟化し、痛んだりするので、患部の周りの皮膚につかないよう、よく注意して使用してください。

引用:イボコロリ公式ホームページ「製品紹介 | 液体タイプ」

というのも、イボコロリはイボの取り方がクリアポロンと違います。
イボへ直接ダメージを与える事で取り除こうというのがイボコロリです。

そのため、「健康な皮膚の触れるだけでも危険」と説明書でも注意されるぐらい刺激の強い商品になります。

関連記事
首イボにイボコロリは危険!? 首イボに安心して使える商品は?

首への使用がOK!安全な商品で価格や容量を比較!

商品名 クリアポロン SU-BE EX シルキースワン


>>詳細はこちら


>>詳細はこちら


>>詳細はこちら

定期価格 1,800円(初回)
5,440円(2回目以降)
980円(初回)
4,980円(2回目以降)
※送料無料
2,780円(初回)
5,400円(2回目以降)
通常価格 6,800円 7,200円 10,584円
有効成分 あんずエキス
Wヨクイニン
ダーマヴェール
アンズ核油
3種のヨクイニン
ドクダミエキス
①角質ジェル
ハトムギオイル、杏子エキス
②保湿クリーム
ハトムギ、杏仁オイル
内容量 60g 40g 角質ジェル(40ml)
保湿クリーム(20g×2)

※全て税抜表記

比べると歴然!定期も通常も試しやすいクリアポロン

実は、有効成分自体はどの商品も大きく変わりません。
どの商品もあんずエキスとヨクイニンのWの効果でイボを治していくというものです。

中身が変わらないのであれば、なるべく安く、沢山入っている方がいいですよね。

クリアポロンは定期も通常価格もどの商品よりも試しやすい価格です。
また、内容量もたっぷり60g配合しているので、コスパも◎♪

編集部一押し!クリアポロン公式情報はコチラ